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沿革・運営原則

沿革

 
大正12年2月 東京医師建築信用購買利用組合の設立
昭和20年7月 組合解散命令受諾
昭和24年11月 東京医師協同組合設立
昭和25年7月 東京都医師協同組合と名称変更
平成4年4月 東京医師歯科医師協同組合への名称変更と事業地域拡大実施(1都10県へ)
平成8年12月 第3次電算システム完成
平成10年3月 労働保険事務組合設立の認可取得
平成16年4月 損害保険代理店業務取扱開始
平成18年11月 プライバシーマーク取得
平成19年7月 秋葉原センタープレイスビルへ移転
平成21年5月 組合員40,000名突破

運営原則

 
定款第1条 「本組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な
共同事業を行い、もって組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、
その経済的地位の向上を図ることを目的とする」
中小企業等 協同組合法 第5条
  • 1.組合は、この法律に別段の定のある場合の外、下の各号に掲げる
    要件を備えなければならない。
    • 1.組合員の相互扶助を目的とすること。
    • 2.組合員が任意に加入し、又は脱退することができること。
    • 3.組合員の議決権及び選挙権は、出資口数に関わらず、
      平等であること。
    • 4.組合員の剰余金の配当は、主として組合事業の利用分量に応じてするものとし、出資額に応じて配当をするときは、その限度が定められていること。
  • 2.組合は、その行う事業によってその組合員に直接の奉仕をすることを目的とし、特定の組合員の利益のみを目的としてその事業を行ってはならない。
  • 3.組合は、特定の政党のために利用してはならない。